岸本理紗子

基本情報

 

 

 

氏名:岸本 理紗子(きしもと りさこ)

  • 研究テーマ:統計的波高計算手法の開発と将来予測
  • 居室:E-206D
  • email:kishimoto.risako3112611(atmark)gmail.com
  • 出身:広島市
  • 趣味:観光,スポーツ観戦,音楽鑑賞,テレビ,ラジオ,読書
  • 座右の銘:完全に失敗です
  • 研究室での立ち位置:一番下から数えて6番目(6人部屋)

経歴

  • 2015年 京都大学工学部地球工学科 卒業
  • 2015年 京都大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻 入学
  • 2015年:土木学会関西支部優秀発表賞受賞

研究業績 

  • 卒業論文題目:統計的手法を用いた全球の波高推定と将来変化予測への応用
  • 修士論文題目(仮):

論文 

  1.  Kishimoto, R., T. Shimura, N. Mori and H. Mase (2017) Statistical modeling of global mean wave height considering principal component analysis of sea level pressures and its application to future wave height, Hydrological Research Letters, Vol.11(1), pp.51-57.
  2. 森信人, 岸本理紗子, 志村智也, 安田誠宏, & 間瀬肇. (2015). 全球の統計的波高推定手法の開発と将来変化予測への応用. 土木学会論文集 B2 (海岸工学), 71(2), I_1501-I_1506.

口頭発表

  • 全球の統計的波高推定手法の開発と将来変化予測への応用,海岸工学講演会(愛知),2014年
  • 統計的手法を用いた全球の波高推定と将来変化予測への応用,土木学会関西支部(大阪),2014年